
堂上教官のあまりのカッコ良さに、読んでからずっと悶えています…。
あわわわわ…1巻よりもさらに素敵だ、どうしましょう。
郁も1巻よりずっと愛しく思えてきたし…
面白いぞ、ララ版図書館戦争!!
やばい…これはやばい…堂上教官の言動すべてに胸の高鳴りを抑えられません。
心臓に悪くて、台詞のひとつすらも引用できない!(笑) 破壊力が大きすぎて…
郁を助けに現れる堂上教官(1巻の予告にあったシーン!)には、「キャ〜〜〜!!」と年甲斐もなく黄色い悲鳴をあげたくなったよ。
(それはさておき)本気で心配してくれて、本気で怒ってくれて。そんな上官を持てた郁は果報者だなぁ。
郁のがむしゃらなまっすぐさが、堂上教官や柴崎や手塚にとって、もしかしたら小牧教官や玄田隊長たちにとっても、パワーの源になっているんだな、というのが伝わってくる描かれ方が好き。
柴崎の切れ味も、手塚の生真面目さも、どんどん魅力を増して描かれてるように思う。
2巻になって、弓先生の筆はますますノリにノッてきている気がします。
元々が可愛く華やかな絵柄なんだけど、何かそれだけでは説明できない輝きが作品全体から放たれているような。
それはやっぱり先生ご自身が、愛情を持って、楽しんで描いてらっしゃるってことなのかなぁ。
1巻より2巻はもっと面白い、じゃあきっと2巻より3巻はもっと…と、こんなに期待させてくれること、こんなに続きが楽しみなことはありません。
巻末おまけまんがも良かった。
ウワサが堂上教官のところに届く前に必死で堰き止める郁と手塚がかわいい!
赤面する郁を見て照れてる(んだと信じてる・笑)堂上教官もかわいい!
それから、スペース埋めに描かれている、まんじゅう争奪戦漫画ですが…
「いろんな意味で、『ごちそうさまでした★』だ――!!」と叫んだのは、絶対に私だけではないはずだ(笑)
もう、「ハイハイ」って感じ(笑) もうずっとそんなことばっかりやっててください☆
はあ、それにしても、ど〜〜してそんなにかっこいいの、堂上教官!? と叫びながら2巻の感想を終わりたいと思います☆(ミもフタもない…)
1巻の感想はこちら
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紘子さんも同じようで良かったというか安心したというか…(笑)。
ちゃんとストーリーもあってしかも魅力的で、
どんどん面白くなっていくのが読んでて伝わってくるんだけど、
それ以上に堂上がカッコ良くて困ります(笑)。
台詞の破壊力もものすっごいですよね…でも、言われてみたいです(キャー!!)。
中味のないコメントでごめんなさい…w
いえいえ、私のほうこそ恐ろしく中味のない記事なのに、コメント&トラックバック、ありがとうございます!
ね!(笑)堂上教官カッコよすぎてヤバイですよね!(笑)
もちろん、第一に話が面白いのは勿論なんですけど!
最近は少女漫画の男性キャラにそこまでときめくことってなくなってきてたんですけど、この「図書館戦争」だけはどうにもこうにもたまりません。少女漫画っていいですよね〜(笑)
あんな台詞やこんな台詞…言われてみたいですよね。うふふ☆(笑)